初めての探偵利用Q&A|横浜・神奈川の盗聴対策 バンノリサーチ(盗聴盗撮対策17年の信頼と実績!浮気・家庭内問題の悩みカウンセリング・盗聴発見セミナー開催)

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初めて探偵の利用を考えている方へ

探偵の事を知って、不安を解消して下さい♪
弊社の特徴もふまえつつ、探偵業一般のことについて解答しています。

探偵利用のQ&A

質問 どんな人が探偵をしているの?
回答 平成19年より、探偵業に届出が必要になりました。探偵を営んでは行けない人とは、
1、成年被後見人、被保佐人又は破産者で復権を得ない者
2、禁錮以上の刑に処せられ、又は探偵業法の規定に違反して罰金の刑に処せられ、
その執行を終わり、又は執行を受けることがなくなった日から起算して5年を経過しない者
3、最近5年間に探偵業法に基づく営業の停止又は廃止の規定による処分に違反した者
4、暴力団員又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者
5、営業に関し成年者と同一の能力を有しない未成年者でその法定代理人が、上記1〜4までのいずれかに該当するもの

と探偵業法第3条にあります。簡単に言えば、これらに該当しない人が探偵をしています。
探偵事務所には、この届出がしっかりされていることが常識です。
弊社で言うところ、「神奈川県公安委員会届出番号第45160061号」というやつですね。

あとは、どんな業種でもそうですが、各探偵社の代表さんや、相談員の“人間性”により、
あなたにとって、プラスになるのかどうなのか、というところでしょう。
人情味ある人だったり、営業売上重視の相談をしたり、それは各社、各人によるところですね。
質問 探偵ってよくわかならないから不安です
回答 探偵社の選び方のポイントを紹介しますね。弊社会社概要のところにも書いていますが、もう少しここでも書いておきましょう。チェックポイント5つです。

<ポイント1>
HPを持っているか? このご時世で、HPがない所はやめておきましょう。
ただし、NTT電話帳で「広告」を出している探偵社は大丈夫です。NTT電話帳職員が直接事務所にうかがい、届出等を確認して広告契約をしていて、審査があるからです。

HP上に、会社の所在地と代表者、探偵業届出番号がしっかりと記載されているか。
この3つが揃っていないところはやめておきましょう。責任の所在があやふやです。

<ポイント2>
HP上に料金表の記載がない。または、「○○万円〜」の記載である場合、
料金が高額になる可能性大です。でもあなたがそこを信用できるならばいいでしょう。

<ポイント3>
料金表に、「1日1時間当り調査員1名○○○○円」という記載の場合。
相談・見積り時に「総額、追加料金なし」というような確定金額が出せない探偵社は、高額になります。
例えば、調査員3名体制でやります。車両台1日の料金、事前調査料金、調査報告書作成代金などが上乗せされるためで、料金が吊り上ります。
確定金額を出してくれるところは、信用できるでしょう。

調査員1名当りの料金相場は、あくまで目安です。決して、
「安い!」と言う理由だけで飛びつくと、あとで大変な目にあってしまうかもしれません。

<ポイント4>
ポイントの1と2がクリアーであれば、相談をしにいく行動を起こして頂きますが、
調査契約となった場合、提示された金額で、どこまでやってくれるのかを改めて確認
をとってください。

<ポイント5>
相談した人の名刺をもらうと思います。話してみてどうでしたか?あなたに契約を迫りましたか?営業っぽかったですか?それともしっかりとあなたに向き合ってくれて親身になってくれましたか?はっきりとできること、できないことを伝えてくれましたか?
あなたにとって信用おける人かどうか、話してみた印象はとても大事です。その印象を大切にしてください。

この5つのポイントを知っていれば、探偵を探すのに不安がることはありませんよ。
質問 高額な契約をさせられるのでは?
回答 各探偵社のHPに、料金表がない。または○○万円〜。
1日1時間・調査員1名○千円しか書いていない。
などの場合、はっきりいって総額が高くなります。

高くてもしっかりやってくれればいい。という考えをお持ちであれば、
そのような表記をしている探偵社でも問題ないと思います。私は責任を持ちませんが。

逆に調査料金が低すぎる探偵社は、
・めちゃめちゃ数をこなしつつ、安く調査員を使って人件費を抑えているところ。
・他の業務をしていてプラスα(片手間)として依頼を受けている。
・とりあえず相場を安くしてお客さんがほしい。

というところでしょうか。調査報告書がちゃんと出来上がるのかちょっと不安です。

なので、安すぎず、高すぎずの料金の探偵社に依頼すれば問題なく誠意ある調査と仕事をしてくれると思います。

詳細を知りたい方は、弊社にご相談ください。
質問 どのように利用すればいいの?
回答 探偵社は「人との関係上の悩み」「情報の悩み」が専門です。

人とは、家族や夫(妻)などで、皆さんがよく知る「浮気調査」などがそうですね。

「情報の悩み」とは、盗聴により情報の漏えい問題であったり、会社に不利益を出す従業員の動向であったりです。

いずれも、探偵社に連絡をして調査ができるのかどうか。知る必要があります。
 
探偵社に電話(調査可能か?) → 相談日時の決定 → 相談(見積りをもらう) → 契約 → 報告を受ける →調査費用の支払い(前払いの探偵社が多いです)

の流れです。調査中や調査後の相談やアドバイスが受けられるのかは、
各探偵社によって違います。
質問 依頼したら何がわかるの?
回答 真実の「情報」が手に入ります。
たとえば旦那さんが浮気をしていた、していなかった。というのが
「調査報告書」も通してわかるでしょう。
質問 自分の情報を悪用されないか心配です
回答 あなたのプライベート情報ですから、ご心配はごもっともです。

情報を悪用するかもしれない探偵社はどういうところでしょう?
胡散臭くてよくわからない探偵社ですね。
ポイントは3つ。

1、事務所の所在がお客様からみてよくわからないような探偵社は避けてください。

2、事務所がなくて、自宅にあなたを呼びたくない。または呼べない探偵社で、
  話をするのは喫茶店やカラオケボックス。というところは、やめておきましょう。

3、あと30万円払えばこんなこともわかるよ!と情報を小出しにし、
  追加追加といって「営業」をかけてくる探偵社は、情報の扱いに
  不安を感じませんか?
  そういうところも早々に依頼するのはやめた方が、
  あなたが安心するのではないでしょうか。

事務所の所在がはっきりしていて、HPなどもしっかり出ている探偵社は、情報の保管や取扱いはしっかりしています。

ポイント3は、依頼してみてからの結果になってしまうけど、営業ポイ相談って、たぶん受けてみればわかると思います。「あ。営業してるな」って。

基本的に、HPとかよく調べているあなたならば、情報を悪用するような探偵社に出会うことは少ないのではないかと思います。

相談内容例

Case1 浮気調査(良心的探偵社の調査費用目安 10万〜70万円)

1、 夫(妻)の最近の生活態度が変わった。浮気相手がいるのではないか?いるのであれば、どこの誰と浮気しているのか把握しておきたい。
2、浮気の証拠を得て、離婚に踏み切りたい。
※浮気調査の割合は非常に多く、中でも女性からの相談依頼が80%、男性からの相談依頼は20%程度あります。年々男性からの相談件数に増加が見られています。

調査料金の目安は、裁判証拠レベルでの収集で、30〜70万円程度。
1度きりの証拠では、相手が言い訳できてしまう可能性が高く、
裁判になると1回の証拠では弱すぎます。
それでもこの料金は大手探偵社の「3〜4分の1」の費用です。

ただ浮気してるかの確認だ、という依頼の場合、
ピンポイントで1日3時間だけの調査で判明する場合もあります。
これがおよそ10万円前後の料金です。
Case2 素行調査/ストーカー対策調査(良心的探偵社の費用目安 30万〜70万円)

1、息子(娘)の素行がおかしい。夜中遅くに帰ってくる。不振な輩との付き合いがないか心配だ。
2、家から出かけたら、数週間〜一月あまり帰って来ない時がある。どこに身を寄せているのか知りたい。
3、夫(妻・子供・婚約者)に借金があるようだ、何に使っているのか調べてほしい。
4、ストーカーにあっている。その対策と身を守りたい。

Case3 行方人捜し(良心的探偵社調査費用の目安 20万〜100万円)

1、恩師・親友の居所を知りたい。
2、連絡の途絶えた家族を捜してほしい。
3、お金を貸している人へ突然連絡が取れなくなった、捜してほしい。

Case4 盗聴盗撮発見調査(調査費用の目安 3万〜6万円)

1、自分の行動が他人に知られている。
2、部屋で話した内容が、関係ない人に知れ渡っている。
3、部屋に誰かが侵入した形跡がある。
4、引越しして一人暮らしを始めたが、盗聴・盗撮されていないか調べてほしい。

Case5 信用調査(調査費用の目安 15万〜60万円)

1、結婚したい人の風評、資産、借金の有無、家族構成、家族はどういう人なのか知りたい。
2、損害賠償請求の相手の支払い能力(資産)を知りたい。
3、企業、代表者、社員の風評や、取引相手の会社の信用を把握したい。
4、採用者の素行、借金の有無を知りたい。
5、社員の不正行為の監視、他企業の社員(役員)と接触し、情報を流していないか。
6、損害保険の特定人の所在がはっきりしない。不正受給の可能性が高い。その証拠がほしい。

合縁調査は主に当事者からの相談よりも、その御両親からの相談が多く見られます。結婚に際し、お相手の家族がどういう人達なのか、何かあるとしてもそれを知っておきたい、覚悟しておきたい。という相談内容が多いようです。
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